ITx災害会議 2015

個別セッション

  • 11/20 更新
A:支援システムとしくみ B:国・自治体・市民のIT連携 C: 災害時のTwitter活用 D:災害支援ツールの体験 E:IT支援活動の現場から F:エンジニアができる貢献
13:00
1クール
A1 Amazonを使った物資直接支援システム(1)必要な物を必要な所へ必要な数だけを送るスマートサプライ
((一社)JDSO災害支援ネットワーク)
B1 国土強靱化の紹介と大規模災害時の情報伝達の現状(内閣官房 国土強靭化推進室) C1 ハッシュタグの活用による災害情報の収集・共有(道路新産業開発機構) D1 地図系セッション:災害時に活用される主題図を考えよう(京大防災研究所) E1 減災インフォで収集・作成しているデータの活用方法のディスカッション(減災インフォ) F1 エンジニアができる貢献(1)(IT×災害)

技術者・研究者と社会貢献(プレゼンテーションとパネルディスカッション)

14:00 (移動&休憩)
14:10
2クール
A2 Amazonを使った物資直接支援システム(2)スマートサプライの実践例と効果性と課題–関東東北豪雨災害における実施例と課題
((一社)JDSO災害支援ネットワーク)
B2  災害時の情報共有・情報交換:徳島県の事例から(徳島県庁) C2 災害情報投稿システム(DITS)の開発・活用(東海大学情報理工学部) D2 地図系セッション:クライシスマッピングを体験してみる(NPO法人伊能社中) E2 関東・東北豪雨災害からITによる災害支援メニューを考えよう(IT DART) F2 エンジニアができる貢献(2)(IT×災害)

ライトニングトーク

15:10 (移動&休憩)
15:20
3クール
A3 ソーシャル・プロジェクトマネジメントの必要性(PMI日本支部) B3 「自治体とIT活用」国、県と防災に関する情報受発信を考える(B1、B2を通したワークショップ)(減災インフォ) C3 災害時のツイッター活用を考える(C1,C2を通したワークショップ)(道路新産業開発機構、東海大学情報理工学部) D3 電話×IT:Twilioを使った災害ソリューションを体験((株)デザイニウム、Code for Aizu) E3 関東・東北豪雨災害からITによる災害支援メニューの実現について考えよう(IT DART) F3 エンジニアができる貢献(3)(IT×災害)

このセッションの統括会議

16:20 (移動&休憩)